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    • 2026年01月13日(火)

    交通事故・人身事故 ・エステートプラン・遺産相続・Notary (公証) - 日本の遺産相続や年金申請に必用なサイン証明・在留証明など

    交通事故・人身事故

    事故または傷害事件などによる怪我や後遺症などでお悩みではありませんか?損害賠償は治療費や休業補償だけでなく事故を原因とする精神的苦痛などの目に見えない損害に対しても請求が出来ますが、そのためには幅広い専門知識を持つ経験豊富な弁護士に依頼をすることが必要です。
    賠償金請求の手続きは完全成功報酬制のため弁護費用はすべて賠償金によって清算されますので、事前に費用をご準備頂く必要もありません。賠償が受け取れない場合には費用は一切かかりません。事故による怪我の治療が必要になった場合には迷わずご連絡ください。
    必要に応じて日本語が通じる医療機関の紹介も可能です。


    o 事故(自動車・オートバイ・自転車・歩行者)
    o ゴルフ場やショッピングセンターなどの商業施設や公共の場での怪我
    o 他人の飼い犬に噛まれるなど、ペットによる怪我
    o 建造物の整備不良または安全管理の不備による怪我など


    エステートプラン (米国内の遺産相続計画)

    エステートプランとはリビングトラスト、遺言、財産に関する委任状、健康や医療行為に関する委任状がセットになったものです。
    カリフォルニア州では資産が一定額を超える場合、遺言書を残しておくだけでは家族に財産を残すことが出来ません。遺産相続には裁判所が介入する検認手続き(プロベート)という高額で長期に渡る手続きが義務付けられており、日本の相続とは大きく異なります。資産を守り、円滑な相続をするためには、専門知識を持つ弁護士に依頼し、リビングトラスト・遺言書・財産及び医療行為に関する委任状から構成されるエステートプランを作成し、ご家族が困らないようにしておくことがとても大切です。担当のウィリアム・ロンドン弁護士は、これまで1000件以上のエステートプランを作成した幅広い知識と経験を持つ弁護士です。シンプルなケースには定額プランをご用意しています。


    NOTARY(公証)サービス: 一般的なNOTARYの他に日本語の書類にも即日又は週末も対応可
    o 日本の遺産相続などに必要なサイン証明・在留証明・帰化証明の発行
    o 年金受給申請、卒業証明書などの公証
    o お得なレートでFedExによる日本への郵送代行

    日本語・英語・中国語・スペイン語でご相談頂けます。

    *Paralegals and Notary cannot provide legal advice/パラリーガル及び公証人が法的アドバイスをすることは州法で禁じられています*

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    • 2026年01月13日(火)

    始まりがあれば終わりがあるように、、、

    今年も始まりがあって、もう時期終わりがあるように、なんでも始まりがあって終わりがあるのです。
    大切な人との時間はいつか終わる、、

    自由に動かせる体もいつかは動かせなくなる
    見飽きたなって思う風景もいつかはみられなくなり、、

    でも、いつかで出来なくなる事は今ならできる、、
    今ならそばへいる人へありがとうと言える、、

    みたい景色も今なら見に行ける、、
    ただ、出来なくなる日は突然やってくる

    できるうちにやれることをやってみよう、、、。

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    • 2026年01月07日(水)

    波動の法則

    今日も面白い記事を見つけましたのでシェアさせていただきます。


    私たちの波動は周囲の人と影響しあっていますので、ビジネスにおいてもプライベートにおいても
    「誰と関わるか?」で、その後の運気が大きく変わるのです。
     
    だからこそ深いおつきあいになる方は激選した方が良いのです。 
    波動が合う相手は、あなたのラッキーパーソンとなっていくのです。
     
    まず何よりも好みとかイケメンとか美女というよりも
    波動の組み合わせが重要なのです。
     
    まず、華やかで刺激的な人とは楽しく面白い時間を過ごせるかもしれませんが、
    一緒にいると波動ダメージを受けてしまう可能性も高いです。
     
    なので長期的に見ると、たまに会うくらいがおすすめです。
    会話がなぜか噛み合わない人や、会った時は楽しいのに解散した後はどっと疲れしてしまう相手も波動的に合っていません。
     
    相手のネガテイブエネルギーを引き受けてしまってるのです。
    パートナーとして選ぶ人はい一緒にいて疲れにくく、体調や感情の上下の波が起きにくい相手が良いと思います。
     
    心身の不調は波動の影響によって起きていることも多いのです。
    運気は影響しますし、波動は良くも悪くも染まっていきます。
     
    今お付き合いしてる方と関わるようになってから、最近いいことが増えたなという
    感覚がある相手は波動の噛み合わせが良いと思います。
    自分の在り方で相手との関係性をよくしようとする方もお見えですが、元々持ってる波動の相性がありますので、無理はしないほうが良いのです。
     

    とても共感できる記事でした。
    以前も何度か書きましたが、
    お写真だけや見える部分でお相手を判断するのではなくて、お互いに一度会ってみてどう感じるか、、。
    今年の出会いは見えない部分にフォーカスをしててみはどうかな、、。
     
    今年も皆様にとって沢山の素敵なご縁がありますように。
    Love, Miwako

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    • 2026年01月02日(金)

    🎍明けましておめでとうございます🐎 - 相手が “Sorry” と言った=相手の過失を認める!? -

    明けましておめでとうございます🎍 去年に引き続き今年も皆様からのお問い合わせ、ご相談等お待ちしております!!

    新年を迎え、気持ちも新たに「安全運転!無事故無違反!」を心がけていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
    しかし、交通事故はいつ・どこで起きるか分からず、どれだけ気をつけていても予想できないものですよね。
    これを機に、ご自身の自動車保険の補償内容を見直してみるのも、事故への一つの備えになります。最近はオンラインで簡単に確認できますので、定期的にチェックしておくことが大切です。

    さて今回は、皆さまからよく寄せられるご相談の中でも特に多い、「事故現場で相手が “I’m sorry” と言っていた」「相手が “I’m sorry” と言っていたのに、保険会社から責任を認めないと言われた」
    といったケースについてお話しします。

    結論からお伝えすると、事故現場での謝罪はあくまで「申し訳ない」という気持ちを示すものであり、それだけで即座に「相手の過失が100%」と判断されるわけではありません。
    特にCA州では、過失の有無は言葉ではなく、事故状況や証拠に基づいて判断されます。
    そのため、相手が事故現場で「I’m sorry」と言っていたからといって安心できるものではなく、最終的には加害者側の自動車保険会社の判断によって責任の割合が決まります。
    また、事故直後に謝罪していたとしても、加害者ドライバーがその後、自身の保険会社にどのように事故状況を説明するかによって、判断が変わるケースも少なくありません。
    そのため、万が一事故に遭われた際は、必ず警察を呼び、ポリスレポートを作成してもらうことが、事故を客観的に証明する重要な資料の一つとなります。

    それでは、事故直後の対応について改めておさらいです。
    1️⃣警察を呼び、ポリスレポートを作成してもらう - 軽い事故に見えても、必ず警察を呼びましょう。
    2️⃣事故現場の状況を記録する - 車両の損傷箇所 / 事故現場全体の様子 / 信号や標識、道路状況 / 相手車両のナンバープレート
    3️⃣相手の情報を正確に確認する - 氏名 / 連絡先 / 自動車保険会社名・ポリシー番号
    4️⃣その場で過失を決めつけない - 相手が「I’m sorry」と言っていたとしても、その場で「相手が100%悪い」と決めつけたり、逆にご自身が過失を認める発言をしたりすることは避けましょう。

    つまり、「謝っていたから大丈夫」ではなく、正しい手続きを取ることがご自身を守る一番の方法です。
    事故後は、できるだけ早く当事務所までご連絡ください💁‍♀️

    日本語対応電話:310-740-3247

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    • 2026年01月02日(金)

    🎍明けましておめでとうございます🐎 - 相手が “Sorry” と言った=相手の過失を認める!? -

    明けましておめでとうございます🎍 去年に引き続き今年も皆様からのお問い合わせ、ご相談等お待ちしております!!

    新年を迎え、気持ちも新たに「安全運転!無事故無違反!」を心がけていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
    しかし、交通事故はいつ・どこで起きるか分からず、どれだけ気をつけていても予想できないものですよね。
    これを機に、ご自身の自動車保険の補償内容を見直してみるのも、事故への一つの備えになります。最近はオンラインで簡単に確認できますので、定期的にチェックしておくことが大切です。

    さて今回は、皆さまからよく寄せられるご相談の中でも特に多い、「事故現場で相手が “I’m sorry” と言っていた」「相手が “I’m sorry” と言っていたのに、保険会社から責任を認めないと言われた」
    といったケースについてお話しします。

    結論からお伝えすると、事故現場での謝罪はあくまで「申し訳ない」という気持ちを示すものであり、それだけで即座に「相手の過失が100%」と判断されるわけではありません。
    特にCA州では、過失の有無は言葉ではなく、事故状況や証拠に基づいて判断されます。
    そのため、相手が事故現場で「I’m sorry」と言っていたからといって安心できるものではなく、最終的には加害者側の自動車保険会社の判断によって責任の割合が決まります。
    また、事故直後に謝罪していたとしても、加害者ドライバーがその後、自身の保険会社にどのように事故状況を説明するかによって、判断が変わるケースも少なくありません。
    そのため、万が一事故に遭われた際は、必ず警察を呼び、ポリスレポートを作成してもらうことが、事故を客観的に証明する重要な資料の一つとなります。

    それでは、事故直後の対応について改めておさらいです。
    1️⃣警察を呼び、ポリスレポートを作成してもらう - 軽い事故に見えても、必ず警察を呼びましょう。
    2️⃣事故現場の状況を記録する - 車両の損傷箇所 / 事故現場全体の様子 / 信号や標識、道路状況 / 相手車両のナンバープレート
    3️⃣相手の情報を正確に確認する - 氏名 / 連絡先 / 自動車保険会社名・ポリシー番号
    4️⃣その場で過失を決めつけない - 相手が「I’m sorry」と言っていたとしても、その場で「相手が100%悪い」と決めつけたり、逆にご自身が過失を認める発言をしたりすることは避けましょう。

    つまり、「謝っていたから大丈夫」ではなく、正しい手続きを取ることがご自身を守る一番の方法です。
    事故後は、できるだけ早く当事務所までご連絡ください💁‍♀️

    日本語対応電話:310-740-3247

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    • 2025年12月24日(水)

    Sang Injury Law Firm より年末のご挨拶と新年に向けて🎍

    2025年も残り僅かとなりました🎍
    本年も、びびなびを通して多くの皆様とご縁をいただき、Sang Injury Law Firm一同、心より感謝申し上げます。


    今年一年、交通事故や思いがけないトラブルに遭われた方々から多くのご相談をいただき、改めて「困ったときに頼れる存在であること」の大切さをスタッフ一同実感した一年でした。
    言葉や文化の違いから不安を感じやすい海外生活の中で、少しでも安心してご相談いただける存在でありたいという思いで、日々サポートを行ってまいりました。

    年末年始は、お出かけや移動が増える時期でもあります。
    どうか安全に気をつけて、心穏やかにお過ごしください。

    そして2026年が、皆さまにとって健康で実り多く、笑顔あふれる一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
    新しい年も、分かりやすく、信頼できる情報とサポートをお届けできるよう、スタッフ一同努めてまいります。

    来年もどうぞよろしくお願いいたします。
    皆さま、良いお年をお迎えください。





    📍対応エリア
    ・全米12州対応!
    アラスカ州・アリゾナ州・イリノイ州・オクラホマ州・オレゴン州・カリフォルニア州・コロラド州・ネバダ州・ニューメキシコ州・テキサス州・ユタ州・ワシントン州


    【お問い合わせ】
    日本語専用ダイヤル/メール(相談無料!)
    📞 800-725-0571
    ✉️ info@sanginjurylawjp.com

    事故のお悩み、日本語でご相談ください!

    安心の完全成功報酬型で相談料無料

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    • 2025年12月18日(木)

    🚗交通事故、同乗者も『被害者』になります

    アメリカで交通事故に遭ったとき、
    「運転していた人しかクレームできない」
    と思っていませんか?

    実は車に同乗していた人も、運転手とは別にクレームを出すことができます。

    これはアメリカの自動車保険・損害賠償制度ではとても一般的な仕組みです。

    👥 同乗者もクレームできる理由

    交通事故では、
    事故によってケガをした人=被害者(Plaintiff)
    と考えられます。

    そのため、
    • 🚘 運転手
    • 💺 助手席の人
    • 🧍‍♂️ 後部座席に乗っていた人

    全員がそれぞれ独立したクレームを出すことが可能です。

    たとえ、自分は運転していなかった、友人や家族の車に乗っていただけという場合でも関係ありません。

    -------------------------------------------------------

    🩺 同乗者が受けられる補償の例

    同乗者でも、以下のような補償を請求できます。
    • 医療費(救急搬送・病院・カイロ・MRIなど)
    • 通院に伴う交通費
    • 仕事を休んだことによる休業損害
    • 痛みや精神的苦痛(Pain & Suffering)

    👉 「ケガをしたかどうか」 が最も重要なポイントです。

    ---------------------------------------------------


    ⚠️ よくある誤解

    ❌「運転手が家族だからクレームしにくい」
    ❌「友達同士だと保険トラブルになりそうで怖い」

    ➡️ 実際には、相手個人ではなく保険会社に対するクレームなので、
    人間関係に直接影響が出るケースはほとんどありません。


    ------------------------------------------------------------


    📌 こんなケースでも相談できます
    • 軽い事故だと思っていたが、後から痛みが出てきた
    • 同乗者だったので何もできないと思っていた
    • 警察を呼ばなかったが、事故自体は事実
    • 日本語で説明してくれる弁護士を探している


    -----------------------------------------------------------

    ✅ まとめ

    ✔ 同乗者も事故の「被害者」
    ✔ 運転手とは別にクレーム可能
    ✔ 医療費・休業損害・慰謝料の対象
    ✔ 早めの相談が重要

    「自分は同乗者だから関係ない」と思わず、
    まずは一度、専門家に相談してみてください。





    📍対応エリア
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    アラスカ州・アリゾナ州・イリノイ州・オクラホマ州・オレゴン州・カリフォルニア州・コロラド州・ネバダ州・ニューメキシコ州・テキサス州・ユタ州・ワシントン州


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